~2019年発刊 農村通信より~

【1月号】
「近未来における稲作の戦略(藤井 弘志)

【2月号】
「日本人の原風景である水田を守る①~水田の持つ力とは~」(藤井 弘志)
少費・省力でも減収は許されない」(松浦 一宇)

【3月号】
「日本人の原風景である水田を守る②~地力を考える視点~」(藤井 弘志)

【4月号】
「日本人の原風景である水田を守る③~現在の水田環境の実態(四重苦)~」(藤井 弘志)
「米は土で作れが基本」(松浦 一宇)

【5月号】
「日本人の原風景である水田を守る④~水田の土壌肥沃度の重要性~」(藤井 弘志)

【6月号】
「日本人の原風景である水田を守る⑤~ケイ酸が水稲の光合成量を増加させるメカニズム~」(藤井 弘志)
「生育量で打つ手が違う!!」(松浦 一宇)

【7月号】
「日本人の原風景である水田を守る⑥~気象災害(高温障害)に対するケイ酸の効果~」(藤井 弘志)

【8月号】
「日本人の原風景である水田を守る⑦~気象災害(日照不足)に対するケイ酸の効果~」(藤井 弘志)
「日本人の原風景である水田を守る⑧~水稲の食味・品質向上から見たケイ酸の役割~」(藤井 弘志)
「後半の活力維持が重要」(松浦 一宇)

【10月号】
「日本人の原風景である水田を守る⑨~センシングによる圃場の「見える化」を利用した戦略~」(藤井 弘志)

【11月号】
「日本人の原風景である水田を守る⑩~水田土壌の還元の恐怖~稲のスタートダッシュに必要な根の生育不良~~」(藤井 弘志)

【12月号】
「日本人の原風景である水田を守る 最終回~近未来の農業を考え、必要な準備をする~」(藤井 弘志)

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